日曜日の昼下がり…情事に励む意欲も萎えてしまう暑さである。
いつもは公園の一画で談笑する人や、せせらぎ公園の水と戯れる幼児もいるのだが、さすがの暑さに人っ子一人現れない。
公園を訪れたのは水浴びをしようとする烏だけ・・・。
三日前の23日は二十四節気で、暑さがおさまるころとされる「処暑」だったが、暑さがおさまるどころか「これでもか!」という状況が続いている。
例年ならば、「さすがに朝夕は初秋の気配が漂い始めてきた」と記すところであるが、
今年ばかりは「
もう処暑(少々)お待ちください」と書きたくなる。
そして9月中旬近くまで厳しい暑さが続くとの予報も出た。
ホントにもう、
この残暑はいつまで続くんざんしょ!!
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